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2007年06月02日
イングランド1-1ブラジル
INGLATERRA 1 X 1 BRASIL
Data: 01/06/2007
Horário: 16h (de Brasília)
Local: Wembley, em Londres (ING)
Árbitro: Marcus Merk (ALE)
Assistentes: Fernando Tamayo (EQU) e Saleh Mohamed Al Marzouqi (EAU)
Gols: John Terry, aos 27, e Diego, aos 46 minutos do segundo tempo
Inglaterra: Robinson, Carragher, King, John Terry (Brown) e Shorey; Beckham (Jenas), Gerrard, Lampard (Carrick) e Joe Cole (Downing); Owen (Crouch) e Alan Smith (Dyer). Técnico: Steve McClaren
Brasil: Helton, Daniel Alves (Maicon), Naldo, Juan e Gilberto; Gilberto Silva, Mineiro (Edmílson), Kaká (Afonso) e Ronaldinho Gaúcho; Robinho (Diego) e Vágner Love. Técnico: Dunga
ベッカム、神だ。イングランドチームのゴールシーンが美しくて、感動した。
なんというクロス… 皆さんも、機会あったら、ぜひ観てください。

セレソンはロスタイム、ジエゴのこの同点弾!

カカとロナウジーニョは良かったよ、でも、なんか「ムニャ・ムニャ」って感じ…
ゴールする気あんのかな、試合に勝つ気あんのかな。美技を織り交ぜるのはいいんだけど、どうも、タイミングが違う気がする。
「こうすりゃあ、ヨーロッパの観客が喜んでくれるんだよ。サンバどうのこうの、ってな感じで…」
欧州興行バージョンは一体感がない。はやく、ブラジルで試合して。
コメント
コメントありがとうございました。
あのキックは何回見てもいいもんです!キーパーは飛び出すに飛び出せない、DFは後ろから曲がって来るから軌道が見えにくい、でも味方にとっては自分に向かってくるから処理しやすい、いやぁ良いボールです。
ブラジルはおっしゃる通り「良かった」って感じでしたね。何か最初の方はロビーニョ入れて前の3人だけで攻撃してる感じでした。もっとがんがんやられるかとも思ったんですけど。。。
投稿者 inoran : 2007年06月02日 13:25
inoranさん、
ベックスの足からボールが放たれた瞬間に、やられた、と感じた。案の定、テリーがドゴーンとぶち込んだ。
レアルの復活劇もベッカムあってのものだと思ってますから…自陣エリア付近のこぼれ球から、2タッチで50m前線のホビーニョの足にストンですからね…あっという間に試合の展開が逆転、まさに神懸かり。
かつてのジェルソンみたい…ルーニーいたら、どうだったろう。
とにかく、ベックス、キャリアの晩年で極めたね。
セレソンに関しては、ヨーロッパ・バージョンには何も期待しません。知らないチームみたい。
アフォンソ・アウベス?よさげだけど、まじ、知らないよー…
というか、いつのまにか、FW不在になっちゃった。やっぱロナウドの代役は簡単に見つからないみたい。
投稿者 フッチブログ : 2007年06月02日 17:04
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