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2006年09月03日

ドゥンガ最初の難関

オスロの次はロンドンです。新生セレソンは“国外ロンダリング”されてます。ブラジルでは試合しません。

それでも今日の相手はアルゼンチン、宿敵です。あちらも新監督が就任して燃えています。

こちらは、どうでしょうか。せめて、「気持ち」だけでも負けたくありません。

6月3日、ロンドン、エミレーツ・スタジアム(アーセナルのおニューのスタジアム)ブラジル対アルゼンチン

ドゥンガ監督の2試合目は強敵のなかの強敵。はたして、セレソンはどこまで戦えるか?

ブラジルの招集リストは:

キーパー:Fábio (Cruzeiro)、Gomes (PSV-HOL)

SB:Cicinho (Real Madrid-ESP)、Gilberto (Hertha Berlim-ALE)、Maicon (Inter de Milão-ITA)、Marcelo (Fluminense)

センターバック: Alex (PSV-HOL)、Juan (Bayer Leverkusen-ALE)、Lúcio (Bayern de Munique-ALE)、Luisão (Benfica-POR)

MF:Dudu Cearense (CSKA-RUS)、Edmilson (Barcelona-ESP)、Júlio Baptista (Arsenal)、Gilberto Silva (Arsenal-ING)、Elano (Shakhtar Donetsk-UCR)、Daniel Carvalho (CSKA-RUS)、Ronaldinho (Barcelona)、Kaká (Milan)

FW:Fred (Lyon-FRA) 、Robinho (Real Madrid-ESP)、Vagner Love (CSKA-RUS)、Rafael Sóbis (Internacional)

予想スタメンは、ロナウジーニョが怪我から回復中ということもあり:

Gomes, Cicinho, Lucio, Juan, Gilberto; Gilberto Silva, Edmilson, Elano e Daniel Carvalho (Kaka); Robinho e Fred.

はたして、カカとダニエウ・カルバーリョのどちらがスタメンで出るのだろうか。正直、ダニエウの方を見たい。エラーノがノルウェー戦に続いて、中盤の要を務める。前線も引き続きホビーニョとフレッジ。(日本のスポーツ新聞ではロナウジーニョとカカがスタメンと予想)

他は、右SBはレアルで試合に出ていないシシーニョに代わってマイコンという可能性もある。

ノルウェー戦は日本で放映がなかったから、あっしにとって、このアルゼンチン戦がドゥンガ・セレソンのお披露目だ。しかし、いきなり難関ですなあ。

ドゥンガは試合前の会見で「W杯メンバーは、この試合を利用してブラジル国民との信頼関係を回復すべきだ」と言っていた。たしかに、でも、場合によっては、さらに溝が深まるという事態もありえる。カカとロナウジーニョを途中交代で出すというやり方は、それが正しいのかも。

いずれにしても、最も注目すべきはエラーノとダニエウ・カルバーリョの2人の「極寒から来た」中盤(ウクライナとロシアクラブ所属ですので)。この2人の攻撃力もそうだが、守備力に注目したい。もともと、サントスとインテルでも、守備がきちんと出来た選手達だった記憶がある(ダニエウはほぼトップで使われていたが)。

それに、ホビーニョとフレッジのツートップの動きにも注目。W杯のツートップ(ロナウドとアドリアーノ)とは、かなり違うモノが見れそう。ノルウェー戦では、フレッジがとくに良かったと聞く。

「やっぱり、ヨーロッパ勢を呼ぶのね」とマスコミは嘆いたが、前のセレソンの良い部分、つまり守備陣を継承し、小さな変化を加えていくところに、ドゥンガの求める新しいものが見られるかもしれない。(今夜、ケーブルチャンネル、フジ739で23:50から)

dgaemir.jpg

「とにかく、アルゼンチンには負けられねえ!」

投稿者 fhasebe : 2006年09月03日 10:50

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コメント

結局、ロナウドは選ばれないみたいですね。

注目はラファエル・ソビスですか。

映像見ましたけどボール扱いの上手い良い選手ですね。

インター・ミラノが獲得を申し出るのも当然だと思いました。

是非とも定着して欲しいものです。

投稿者 ヒロ : 2006年09月03日 14:11

はじめまして。

選りによって(親善試合とはいえ)クラシコの日に
アルゼンチンファンがお邪魔するのも間が悪いのですが、
7/1付け「アディオス」に心打たれてやって来ました。
アルゼンチン・サッカーへの応援、本当に有難かったです。

W杯では欧州勢に完敗したことになっている南米ですが、
独自の美しい&魅せるサッカーでは負けません!!

セレソンとアルビ・セレステの前途に祝福あれ。

でも、今夜はコンフェデの借りを返すぞ。

投稿者 ドン : 2006年09月03日 15:44

ブラジル3-0で圧勝しましたね!!!試合は見てませんが…
これでドゥンガの評価はうなぎ登りでしょう!
つなぎじゃなくて本当に名将になっちゃうかもしれませんね!
インテルファンのフッチさんもさぞかし喜んでるんでしょう♪

投稿者 SELECAO : 2006年09月04日 02:02

試合を見てないし、まだ終わったばっかなのでブラジル国内の反応もわからないので、アルゼンチンに圧勝した実感がまだわかないのですが、これはすごいことですよね?
これをきっかけに今後ブログが盛り上がりそうな予感がします♪
しかしロナウジーニョを欠いたブラジルがこれほど善戦するとは思いませんでした。パレイラ今頃複雑だろうな、カルテットを全員外して2-0と試合を決定づけてたのは…向こうにアジャラとクレスポがいなかったとはいえ。

投稿者 SELECAO : 2006年09月04日 02:20

ヒロさん、

試合観たあと書いてます。

しかしまあ、お互い豪華かつ将来性ある面々でした。

ソビス、アグエロともに代表デビューでした。

ソビスのキレキレ・スタイルもさることながら、このアグエロという選手は注目しているんですよ。自称ロマーリオ2世らしいですから。

素晴らしい試合だった。W杯含む、今年観た最高のセレソンだったかも。アルゼンチンに一部支配されたにも関わらずです。

いやあ、希望の明かりが、また徐々に蘇ってきました。

投稿者 フッチブログ : 2006年09月04日 10:13

ドンさん、はじめまして。

アルゼンチン・ファンでありますか。昨日の試合は最高のレベルの試合でしたね。W杯の決勝戦よりも数倍良かった。

やっぱ、南米の両雄の対決はスゴイ!それに何という豪華メンバー。スペタクルとして最高、アグエロの代表デビューを観れたのは嬉しかったですよ。あっしんところのソビス君もちょこっと出ましたし。

お世辞抜きで、ブラジル相手にあそこまで押し込んでくるチームはアルゼンチンしかいないのでは。W杯じゃあ、フランスはブラジルに先制してから亀サンのように自陣に縮こまりましたからね…

しかし、そちらもメッシ、テベス、リケルメ、ルーチョ、アグエロ、サビオラなどなど、ここ10年は安泰ですなあ。バシーレ監督も面白そうなキャラですね。たしかにウィスキー好きな顔してます。

>セレソンとアルビ・セレステの前途に祝福あれ。

ええもちろん、世界中にタレントを供給し続ける原産国ですから。

投稿者 フッチブログ : 2006年09月04日 10:25

SELECAOさん

そうです、ドゥンガの目出度い初勝利でした。それも、よりにもよって、アルゼンチンですから。もの凄く高い評価に繋がるでしょう。

内容に関しては、セレソンの素晴らしい時間帯と、アルゼンチンの素晴らしい時間帯が交互し、正直、息のつくヒマもない展開でした。いずれ、見られるでしょうから、あまり詳細は控えておきます。

いやあ、ほんとに気持ち悪いほどレベルが高い。観ている人間の予想を超えるサッカーでしたね。

セレソンは、予想どおり、エラーノとダニエウ・カルバーリョの2人は守備でも頑張った。それにホビーニョも。この3人は攻撃面でもワイドに開いて展開できた「クロスを上げるセレソン」でしたね。

最後にカカが投入されて攻撃面で大活躍をするわけですが、守備面では、てんでダメでしたね。なんでだろう?

つまり、このままでいけば、カカはスーパーサブ的な存在になるかもしれません。ロナウジーニョははたしてどうなるか?

エラーノは攻守に渡り良かったですね。やっぱ、ウクライナ行って成長したんだなあ。エラーノとホビーニョコンビがもう一度観られるとはね。あとはジエゴ。

明日のウェールズ戦には、ロナウジーニョも回復しているそうですから、スタメンで行くかどうか注目ですね。

この勝利、チームには大きな自信になりました。百戦錬磨のバシーレ監督と渡り合えたことで、ドゥンガもひとまず「首が座った」感じ。

つうかねー…パヘイラのセレソンよりも良いかも。2試合目ですでに。ああ、でもあまりハシャギすぎたくないし。

投稿者 フッチブログ : 2006年09月04日 10:43

フッチさん☆ こういうセレソンが見たかったんですよ!
立ち上がりの攻防からホビーニョ→エラーノの先制弾が決まった時 大袈裟でなく泣きそうになりました(笑) まだまだ通じあってるなぁ そうそう後はヂエゴだけ(笑)

カカは「ビジョンさえしっかりしていれば ベンチも受け入れる」と言ってましたね。ソビスに出さず自分でフィニッシュしたところに意地を感じました。
アグエロのインスーアへのフワリと出した パス その前のプレーを含めて非凡なものを感じさせてもらいました。

そしてテベスには 「愛すべき敵キャラ」としてイングランドで頑張ってもらいたいです(笑)

投稿者 peixe : 2006年09月04日 15:21

かなりの部分、寝てしまったんですが、

ロビーニョのまたぎはしびれました☆
ワールドカップの決勝戦より数倍よかったです。
ああいうサッカーが見たかったんですよ。
また
敵ながらメッシ、テベスはかなり期待できますよ。

カカをスタメンから外したり
新しいセレソンを作るんだっていう姿勢も強く感じました。

投稿者 ロー : 2006年09月04日 15:36

peixeさん、

サントス・サポには忘れられないクラシコでしたね。

>立ち上がりの攻防からホビーニョ→エラーノの先制弾が決まった時 大袈裟でなく泣きそうになりました(笑)

わかりますよ、だって、ひさしぶりのエラーノの勇姿ですもんね。それに、今季はCLでもっと観られます。

>カカは「ビジョンさえしっかりしていれば ベンチも受け入れる」と言ってましたね。ソビスに出さず自分でフィニッシュしたところに意地を感じました。

カカをやり玉に挙げている手前、なんですが、もの凄いゴールでしたね。終始完璧なプレー、ボールを運びながらメッシをロングランで振り切り、ミリートをかわして、コースにストン。あのフィジカル・テクニカルの両面のレベルの高さはナニ?

たぶん、セレソンでカカのベストゴールの一つだったかも。セカンド・ゴールも彼とホビーニョのセンスによるもの。

でも、エラーノと比較すれば一目瞭然ですが、彼は守備が出来ない、守備できないのよ~♪…あっしは攻撃だけの彼に頼りたくはない。

投稿者 フッチブログ : 2006年09月04日 16:12

ローさん、

前半ワイドにピッチを使えたセレソンでしたが、さすがに、アルゼンチンも後半をそこを阻止してきましたね。

ドゥンガの掲げるウィンガーとは、ああいった展開の仕方なんでしょうね。

左サイドはダニエウ+ジウベルト、右サイドはエラーノとシシーニョ、その両方にホビーニョが加わるといった感じでしょうか。ワクワクしましたね。ダニエウ・カルバーリョがもう少しボール持ってリズムを作れたらなあ。まだまだ、これからですね。

しかし、この流動的な形に、ロナウジーニョをどうはめたらいいのかしら?バルセロナのように、誰かが(ジオとか)ジーニョのカバーのために犠牲になるのを見るのは嫌だ。

しかし、セレソンの守備の凄いこと。アルゼンチンにあれほど持たれて、押し込まれたというのに。守備でアルゼンチンを上回りましたね。

ホビーニョ体も強くなったけど、相変わらず面白かったですねえー

投稿者 フッチブログ : 2006年09月04日 16:26

ドゥンガがこれからロナウドを召集しないことをCBFから了承してもらったってスペインのアス紙が報じたとヤフーニュースに出てた!回りくどかったけど、とにかくすごい決断をしたね~
僕は別に何もロナウドを閉め出すことはないだろうって思うんだけど…
すべてを崩すことだけが改革じゃないだろうが。

投稿者 SELECAO : 2006年09月04日 20:01

>昨日の試合は最高のレベルの試合でしたね。

そう言ってもらうと少しだけ救われますが、
この試合結果に「何やっとんじゃー!」と怒らない
アルゼンチン・サポはいないでしょう。
いやはや、またしても3点差で完敗とは……

ドイツ相手の悔しい敗戦からたった2ヶ月というのに、
まるで反省&進歩の形跡が見られない!
まさか「PKで駄目だっただけ、勝負には負けてないもん」
なんて思ってるんじゃないだろーね。

特に守備陣!もうカンナバーロに弟子入りせよ!
……あれれ、怒る場所を間違えていました、すみません。

それにしても、これぞセレソン、お見事。
エラーノって知らなかったのですが、切れがありますね。
ある本に、ブラジルではロビーニョみたいな才能ある選手が
「地面からどんどん生えてくる」とありましたが、まさに…。

次こそは、もっとスコア的にも伯仲した試合を望みつつ、
アルビ・セレステと共に出直して来ます。アディオス☆彡

投稿者 ドン : 2006年09月04日 21:02

SELECAOさん、

ちょっと、ちょっと、その論理はおかしいですよ。

as紙の記事読みましたが、考え方がマドリード中心論だから、論理がねじれてる。

ロナウドが呼ばれないのは、ヒザの術後の上に、すごい太っている(リバウンド?)。隠しようがないほどに、アス紙はサイトにロナウドの写真を載せろっての。それに、レアルではニステルローイにレギュラーの座を奪われた形になっているから、まずレギュラー奪回でしょう。

それに、ドゥンガはロナウドを呼ぶ義務はないでしょう。そのことについて、CBFに相談する必要もないし。ドゥンガは呼びたい人を呼べるはずです。

はっきりって、無事に進水式を終えた新セレソンに、ロナウドは必要ないです。むしろ、アス紙のいうとおり、あのまったり感がチームに悪影響を及ぼすかも。今季は30ゴールあげると公言しているから、彼が本調子を取り戻してから、その必要性について考えてみましょう。

そもそも、ブラジル側のメディアには一切、そのような情報はありませんよ。スペイン・メディア、それもレアルまたはバルサよりのメディア(as,sportなど)のブラジルネタはソースを明かさないことからして、鵜呑みにしない方がいいと思います。

ちなみに、ロナウジーニョはウェールス戦はスタメンだそうです。

追加:あっしの理解している状況を言いましょうか。

-ロナウドはW杯後、家族の反対にもかかわらず、セレソンに復帰したい意志を言及。言い分は「ドゥンガは僕の友達だから。彼を助けたい」。
ドゥンガは別に助けを必要としていない、という考えはロナウドの思考には無いようで。これまた、レアル・マドリードと同じような自己天動説。
8月末には「レアルに一生いたい」と会見し、舌が乾かないうちに「ミラノの街もいいな」って、オマエさん、いったい何枚舌だよ。
Asサイトのロナウドの練習写真はどれも彼の腹を写さない。

いったいなんなんだろうか、あっしのような凡人には理解できな思考です。願わくば、それで新しいセレソンを汚染しないでほしい。ん?あっしの言ってることは、asの記事を肯定していることになるだろうか?

好きで言っているのではなりません、全盛期のロナウドを想像すれば、悲しい出来事ばかりです。

投稿者 フッチブログ : 2006年09月04日 22:42

ドン(ディエーゴ)さん、

たしかにアルゼンチン・サポには辛い結果になりました。

あまり、セレソン・サポがフォローに回っても、癪な面もあるでしょうから、言葉は控えますが、

後半の開始から20分ぐらいまでは、完全にアルゼンチンが支配しましたね。あれは、毎度、お見事です。

ただ、たしかに、ブラジルもなんとなくアルゼンチンのプレスへの対処の仕方が方が分かってきたようです。追加点はいずれも後ろにぽっかり空くスペースを上手くついた形でしたもんね。

後半早々、マスケラーノに換えてサムエルというのは、たしかに首をかしげましたね。サムエルは嫌いな選手ではありませんが、華々しい前線のタレントに比べ、センターバックは相変わらずの面々というのが、アルゼンチンのこれからの重要課題の一つなのでしょうか。

アトレチのアグエロは今季、じっくり観察させてもらいます。またお会いしましょう!Hasta la vista!

投稿者 フッチブログ : 2006年09月04日 22:53

フッチさんこんにちは!ご機嫌よろしいようで!

ブラジル対アルゼンチン、残念ながらゴールシーンを中心にしか見ていません…涙。フルでみたかったなぁ。

ゴールシーン、どれも“ゴ~~~~~~ラッッッッソ~~~~!!!!”でした。しびれました☆そして、なぜこれが6月でなかったのか寂しくなりました…笑

しかしまあ、驚くのはブラジルのふところの深さ!W杯メンバー総とっかえ(に近い)のに。まだまだ有望な若手もいるようですし、ほんと楽しみです!どんどん紹介してくださいね!

それからドゥンガ監督の「アルゼンチン戦だからアドレナリンが出た!」のコメントにも何気にしびれました。フェリポンじゃないですが、やっぱり監督のアドレナリンは選手にも伝わりますね。これでしばらくはドゥンガ監督続投でしょうから、ドゥンガ監督のアドレナリンが選手に伝わり続けることを願っています。

投稿者 hirobinho : 2006年09月05日 10:35

Hirobinhoさん、

いやあ、スクッと機嫌が直りました。

確かに、どれもゴラッソ、とくにカカの3点目は凄かったです。

>しかしまあ、驚くのはブラジルのふところの深さ!W杯メンバー総とっかえ(に近い)のに。まだまだ有望な若手もいるようですし、ほんと楽しみです!どんどん紹介してくださいね!

そう、次戦は総入れ替えだそうです。中2日ですから。

Fábio; Cicinho, Alex, Luisão e Marcelo; Dudu Cearense, Júlio Baptista, Ronaldinho e Kaká; Vagner Love e Rafael Sobis.

いきなりきましたよ。ゴールキーパーのファビオ、左SBのマルセロの2人は代表デビューです。ブラジル選手権以外、誰も観たことないはず。

センターバックのアレックス+ルイゾンのコンビに注目。あと、中盤の守備は上手くいくのだろうか。ロナウジーニョとカカの2人の守備貢献度に対して懐疑的です。

そしてラブ+ソビスのツートップは誰も想像できません。大丈夫だろうか。

アルゼンチンに勝ったおかげで、ドゥンガの指揮も肯定されるようになりました。だから、ウェールズ戦でもこんな思い切ったことができるのでしょう。勝負事って、こんなもんなんですねえ。とにかく、楽しみです。

投稿者 フッチブログ : 2006年09月05日 10:54

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