ペルーで行われているアンダー17世界選手権。
ブラジルはなんとか決勝戦にコマを進めることができた。
決勝カードは「ブラジル×メキシコ」、10月2日午後6時(現地時間)。
日本ではフジテレビ系で10月3日(月曜深夜)午前1時35分から放送される予定。
フッチブログもゴールシーンだけは観ているが、U17セレソンの情報はほとんど知らない。
ペルーで行われているアンダー17世界選手権。
ブラジルはなんとか決勝戦にコマを進めることができた。
決勝カードは「ブラジル×メキシコ」、10月2日午後6時(現地時間)。
日本ではフジテレビ系で10月3日(月曜深夜)午前1時35分から放送される予定。
フッチブログもゴールシーンだけは観ているが、U17セレソンの情報はほとんど知らない。
密かに愛読していた中日スポーツの「週刊ラモス」。
残念ながら、ラモスが柏のコーチに就任したため連載が終了してしまった。
日本のサッカーを熟知しながら、他のコメンテーターにない独特な視線が新鮮だった。柏での成功、そしてゆくゆくはJリーグの監督になって成功することを祈る。
いつかヨーロッパや南米に続く第三のサッカー勢力になるため、Jリーグは世界に挑戦しなければならない。そんなとき、ラモスのような凄まじいスピリットを持った指導者が必ず力を発揮するはず。
ラモスさん、遅ればせながら、リンクを貼らせてもらいまっせ。「週刊ラモス」
コメント・スパムの次はトラックバック・スパムが毎日送られてきて、ウンザリしています。
ようやく、ネットで見つけたYujiroさんのプラグインを拝借して、実験中です。
一般のトラックバックは受け付けるようにしていますが、万が一、こちらに送られたトラックバックがサーバーにハネられた場合(エラーが出てきます)、コメント欄などでお知らせ願えないでしょうか。対応します。
結果が良好でありますように。
もはやブラジル・サッカーと抜き差しならぬ関係となってしまった世界のレアルが3連敗と喘ぐ。もう河岸の火事ではない。
フッチブログは今季のヨーロッパではヴァンデルレイ・ルシェンブルゴが監督を務めるかぎりレアルをサポートする。その姿勢は変えるつもりはない。自分はサッカー評論家でもないし、レアル(または、どれかチーム)をけなして何か得する立場にいないから、サポーターとしての信念を貫いてみようと思う。
一方、ブラジルでは…
フルミネンセがリオの名誉を復活させ、首位を奪回。優勝候補筆頭とまで言われたコリンチャンスは前半を首位でターンしたものの、勢いをつけられない。
前回のブラジル選手権レビューでは、サンパウロ勢のコリンチャンス、サントス、パルメイラス、サンパウロFCを優勝候補に上げたが、やはり全国規模の大会らしく、各地域の強豪チームが奮闘を見せている。
いよいよ9/13からUEFAチャンピオンズ・リーグが開始。
クラブ・レベルで世界一豪華な大会はブラジル人選手たちにとっても夢の舞台である。
昨年行った、『CLを支えるブラジル人プレイヤー』に引き続き、今年もチャンピオンズリーグ本戦にエントリーされているブラジル人選手を羅列してみたい(ああ、このブログもはや一年)。
今年は昨年の開幕当初の63選手を上丸る68選手がエントリーされている。昨年はブラジルはフランスに次いでエントリー選手の多い国だった、今年はどうだろうか。
先日のアンケート『セレソン・ベスト・プレーヤー』に引き続き、セビリア戦のあと、またもやリオの大衆紙オ・グローボがセレソンについてアンケートを行った。
今度は、さらにストレートな質問『いまセレソン攻撃陣のレギュラー4枠から外れるのは誰か』だった。
結果は:
ブラジルがW杯出場を決めたあと、小さなニュースをネットで見つけた。
『ブラジル×チリ戦をテレビで観れなくて息子が父を殺害』
2005/9/6、スペイン、セビリア、サンチェス・ピスファン球場
「セビリア1×1ブラジル」
ヨーロッパの代表チームが「生死」を賭けた闘いに臨んでいる最中、
ブラジルはセビリアのクラブ100周年記念にめでたく招待され参加。
試合は日本では放送されませんでした、スタメンは:
9/7?まずは、バージョン1「半角文字列のみのコメントの不許可」対策済です。
これによって、英語文コメントは受け付けなくなります(そもそも、一度も海外からの英文コメントをもらったことないので)
経過を観察中。
2005/9/4「ブラジル5−0チリ」。ブラジル、ドイツW杯当確。
ゴールはフアン、ホビーニョそしてアドリアーノのハットトリック。
「アドリアーノ」−試合はこの名前につきた。キープ力、突破力、守備への貢献度、ポジショニング、そしてDFが前にいようが問題にしない破壊力、豪快なシュートから生み出されたゴール。
「彼って、ほんとスゴイのよ!」

W杯出場がかかったチリ戦を前にリオのオ・グローボ紙が「現セレソンのベスト・プレーヤーは誰か」というアンケートを行っている。まだ途中経過だが、傾向としては予想どおりロナウジーニョ・ガウショがトップでロナウドが2位となっている。
南米予選第16節(全18節)
9月4日(日曜日)、首都ブラジリア、マネ・ガヒンシャ球場「ブラジル×チリ」
日本ではjsportsで生放送。
ホビーニョ効果でお祭り状態のセレソンだが、実はまだW杯出場を決めていなかった。
残す3試合で3ポイント獲得すれば確定となる。

「俺にまかせろっテバよう?」
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